菅原棟梁

菅原棟梁は当社に来る前は、社寺仏閣を専門に建てる宮大工棟梁でした。
現代の大工さんではほとんどする事が無くなった、「墨付け、刻み」の作業を社寺仏閣でされていました。とても、知恵と技術力、現場経験が必要な作業です。
ですから、仕事が綺麗で丁寧、そして、段取りが良くスピーディーです。
菅原棟梁は当社に来る前は、社寺仏閣を専門に建てる宮大工棟梁でした。
現代の大工さんではほとんどする事が無くなった、「墨付け、刻み」の作業を社寺仏閣でされていました。とても、知恵と技術力、現場経験が必要な作業です。
ですから、仕事が綺麗で丁寧、そして、段取りが良くスピーディーです。
橋本大工さんは素早い身のこなしでスピーディーに手際よく、そして綺麗に仕事をこなしていく大工さんです。
お客様からも「丁寧で手際の良い大工さんですね。」とお褒めの言葉を頂いています。
当社と20年以上お付き合いのある社長一押しの大工さんです。
誰もがビックリする仕事の早さと綺麗さは天下一品です。
とても元気で冗談好きでいつもみんなを笑わせている大工さんです。
現場経験が豊富な男沢棟梁!
仕事が綺麗でお話が面白い大工さんです。
お客様に「仕事は丁寧だし、お話の面白い大工さんだね。」と、いつもお褒めの言葉を頂いています。
石橋設備工業2代目の石橋さんは、腕の良さはもちろん!「親切!丁寧!挨拶がいい!」とお客様からお褒めの言葉を頂いております。
佐藤さんは8年間の造園の修行をした後、さらに造園業を極める為に東北でも数少ない、石積みのプロ・石垣職人の下でも修行、そして、日本で古くから伝わる数々の石積みの高等技術を習得されました。
ですから、ガーデニングから和風造園まで幅広くクオリティーの高い作業をします。
中学生の時から物づくりの楽しさ・やりがいを感じ、大工になろうと夢を持ち、15歳で三浦棟梁のもと、住み込みで修行をしました。
夜間は大崎職業訓練校に通い、5年間修行をした後、20歳で独立し「垣﨑住設」を設立して、経営者として家づくりの変化を眺めてきました。
約半世紀の間に様々な角度から家づくりを見て、考えて、悩んで、改良に改良を重ねて今の「垣﨑住設の家づくり」があるのです。
これからも技術、設計、美しさ、住みやすさにこだわり、妥協を許さない家づくりをお客様にご提供していきます。
子供の頃から親(大工)の後ろ姿を見て育ち、もの心つく頃には大工以外の職業は考えられませんでした。
高校は仙台工業高校に入学し大学は東北文化学園大学にて「環境と建築」を学びました。卒業後は門間建築棟梁のもと修行し家づくりの基本である現場での作業技術や家づくりの流れなど現場でしか学べない経験をした後、大工職人として当社に入社しました。
現在はお客様の住まいに関する「不安・不満・悩み」を解消する目的として、住宅アドバイザーをしております。住まいに関する些細な悩み事などございましたら、私、垣﨑までお気軽にご相談ください。
私の父は大工でした。
幼い時から父の働いている姿を見るのが好きでした。
そのような環境で育ち、私も自然と建築の道に進もうと思いました。高校は工業の建築科に入学し、建築の基本を勉強しました。卒業後、(株)垣﨑住設に入社。
初期は事務員として仕事をする中で、社長の家づくりの深さを勉強し、夜間には資格取得の為、学校にも通いました。そして、現在は設計士として活躍しております。
住まいづくりをお考えの方々のお役に立てます様、頑張りますので宜しくお願い致します。
息子と娘を持つ2児の母です。
息子は中学でサッカー部に入部し、毎日泥だらけで帰宅するサッカー少年。
そんな兄のお世話をするしっかり者(ちょっとお節介?)な娘と主人とのドタバタな毎日を送っています。
そんな、日々の中から女性ならではの目線や、主婦の経験からお客様の事を考えた使い勝手の良いお住まいを提案できるように頑張ります。些細な事でもお気軽にお話し下さい。